すっぴんで銀ぶら。

宝石鑑定士(俗称)だけど普通の会社員。
産業カウンセラー試験に合格!心理相談員にもなった!
国家資格となったキャリアコンサルタントにも合格!
頻度は減ったけど、旅人。
お茶やお華も嗜むけど(ホホホ)バイクも好き。
都会暮らしも、10年ちょっと。
そんな私のROCKでLOHASな日常生活を綴った日記っぽいものです。

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和小物を作ろう

2011年の下書きが残っていたので、今更投稿。

もう、松坂屋はGINZA SIXだし、貴和製作所はKIRARITO GINZAに移ったし。色々変化を感じますのぅ。

 

着物を着るようになると、和のアクセサリーも欲しくなるじゃぁございませんか。

というわけで、とりあえずちりめんの端布を買ってみた。
最初は一番左のだけだったんだけど、色々な所に色々なヒントがあり、色が違う物や、単色の物も買い足し・・・。

で、恐らく1年ぐらいはそのまま寝かせてしまったこれらを、そろそろ熟成もいいだろうと細工してみることに。

ある時ふと気付くと貴和製作所が松坂屋に入っていた。
マロニエゲートのハンズ、メルサのユザワヤマイスター、そしてここ。
銀座の手作り店もかなり便利に☆

で、シャワー台をいくつか買った。

まずは帯留め。
 
ピンクのと黒のをそれぞれ5×15cm位に切って、市松にして縫い合わせ、黄色いちりめんの芯に捻りながら巻き付けて、下側で縫い止めた。緑のちりめんで葉を作ったのも縫い止めてから、シャワー台に縫い付けて、下の金具を付けて完了。

こんな感じのものが、若向けの呉服屋で2,800円だか3,800円だかで売ってたんだよね。その金額だと「なら作るわ」派と「なら買うわ」派に分かれるところかもしれないが。

これのミニチュアでピアスを作ろうと思ったけど、さすがに細かいので諦めた。

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| のぞみ |  −着物 | 15:20 | comments(0) | trackbacks(0) | -
羽織完成☆
ビッグサイトからの帰り、呉服屋へ寄った。
呉服とジュエリーは近い。店主はJJFにも行ったことがあるので、
「行ってきたけど、お金払ったのはサンドイッチだった」
と報告したら、呉服も目新しい物が無いらしい。

雨も止んだので、先日立ち寄ったらもう出来上がっていた羽織を受け取る。

ふっふっふ。珍しい感じでしょ。

羽織紐もマグネットで止めるものを買い、早速装着。

羽裏は鳥獣戯画の長襦袢地。
兎が、蛙が、踊ってる。

これ、半分位は余っているはず。
もう道行も羽織も当分作らない(だろう)から、どうしよう。

羽織も小紋の反物なので、余りの中からとりあえず羽織紐を作ってもらうことにした。
加工賃3,000円也。これなら作るよね。お揃い、お揃い。

今週は変則だが、今日はこの後に仕事であった。
| のぞみ |  −着物 | 14:35 | comments(0) | - | -
羽織計画始動
呉服の日に、小紋の反物を選んだ(→これ)。気が変わって小紋に仕立ててもいいけど、羽織用。
そして、たまたまふらりと立ち寄った七夕の夜に、長襦袢の反物に出会った(→これ)。

取り置いてもらった羽裏用の長襦袢地は、色はドンピシャだと思うのだが、白い部分が透けないかどうか一応確認するために、先に持ち帰った小紋の反物を持参した。
いいんでな〜い?

羽裏にしようと思っているものは、鳥獣戯画のピンク系。白×黒や白×グレーはよく見かけるが男物が多く、こういう色合いはやはりなかなか出ないらしい。

白い部分に兎や蛙が透けないかどうかチェック。平にして置けばやや透けるが、実際に着る時は縦になるから、そうは目立たないだろう。

「いや〜、これ以上の組合せはもうないと思いますよ」
「私もそう思う」

そんな会話に、店内にいた和服のお客さんが
「私も見せてもらっていいかしら?」
あら素敵❤という反応に、思わず私達も ̄ー ̄ウフフ

左右対称にして、汚れの目立つ袖口と衿は紫、そして背中心に紫がバ〜ンとくるようにした。背縫いに白を持ってくると、紫の方は脇の縫い代にだいぶ入ってしまうので、後姿は縞々に近くなる。私は何を着てもどうせ縦ラインが強調されてしまうので、この際インパクト重視!

「今出せば、10月には間に合うもんね〜」
「…というか、8月中には出来ちゃいます」
「いや、そんな早くなくていいんだけど^^;」
その間に収納場所をなんとかしなくては…。

驚きの事実を知る。
「裏にもガード加工をした方がいいかもしれません。実は雨の日に裏を出して畳んだところに、濡れた傘か何かがついたらしく、クシュクシュってなってしまって…結構多いんですよ」
「う〜ん、雨の日に着ることは少ないだろうし…私は表を表にして畳むから、どうだろう」
「そういう想定ならそれでいいんですけどね、反物のうちにやると機械に通せるので6,500円なんですけど、仕立ててからやっぱりやる、となると全部手作業になるので倍かかるんです」
「もし濡れちゃった時に悉皆屋さんに持っていくとどの位?」
「8,500円からです。から、ですよ」

う〜ん、どうだろう。
「だってガード加工って、クリーニングすると落ちてくるんでしょ?」
「それが…一生モノなんです」
「え!?」
「私もそう聞いていたので自分もそうだと思っていたし、お客様にも説明していたんですが、正直な加工屋さんが教えてくれて」

弱くなってきたと感じたら、熱で復活するんだそうだ。だから、クリーニングに出せばプレスの熱でむしろガード加工が復活するし、汚れていなければ家で当て布をしてアイロンをかければ良い、と。
「そうだったんだ!じゃ、裏もお願い。だって一生持つなら、ねぇ?」
解決☆

さ、羽織紐の研究をしよう♪
ちょっとまた組紐をやりたくなっちゃうかもね〜。
| のぞみ |  −着物 | 13:33 | comments(0) | - | -
卒業式のコーディネートは
こーでねーと!

久々の訪問着。
袋帯は作り帯にしてから初めて使うので、前日に一応予行演習した。

行きつけの呉服屋店主から
「のぞみさんならわかると思いますけど、ここ(二重太鼓を作る時に折り込む部分)に枕を当てちゃって一発で付け帯だってバレる人が多いんですよ」

あー、それは結んだらまず起こらないもんね。

で、ご店主に紹介してもらった美容院で結ってもらった。

伝えたのは
・私の卒業式(保護者に非ず)
・式典なのであまりトップを高くしないで
・この簪を使ってけろ

あとはお任せ。
鏡越しに見ていて手順はわかったけど、自分でやるのは無理ね〜。

「自分で着られるといいよねぇ」
と言われた。着付けからお願いすると大変だもんね〜。
着物に興味を持った十代の自分、でかした!
| のぞみ |  −着物 | 22:55 | comments(0) | - | -
本日の着物
道成寺のコーディネートはこーでねーと!

題材は紀州道成寺の「安珍・清姫伝説」で、安珍に裏切られた(と思い込んだ?)清姫が遂には蛇身に化けて、鐘に逃げ込んだ安珍を鐘ごと焼き殺すというお話。
現代だと、心療内科の受診を勧められますなぁ。

というわけで、巳年もあって作ったこの鱗柄の帯でしょう!

実は半衿も鱗柄。
低調だった頃、厄除けにと思って購入したもので、ようやくチャンス到来だ。この半衿、黄色、青、緑、ピンクとあったんだけど、何故黄色を選んだのか覚えていない。

しかも、買った時の記事(→こちら)を改めて見るまで、正絹だということも忘れていた…。いかん、正絹組の方へ入れておかなくては。
(正絹組は桐箱、化繊はビニール袋^^;)

帯揚げと帯締めは、紫系と迷って赤系にした。これが、出かける時にコンシェルジュデスクにいた着物好きマダム曰く
「お若いうちは明るい色がいいんですよ。そういうの(紫)はもう少し後でもよろしいんじゃないですか?まあ、この赤もなんて言うんでしょう、真っ赤ではないし臙脂でもないし…」

確かに、何色なんだろう。葡萄色より赤味が強く、臙脂色より気持ち紫色が強い。茜色かなぁ。

待合せより早く出たので、行きつけの呉服屋(1)へ。
「これから歌舞伎ですか?」
「そう、今日は三部。道成寺なのよ」
と言ったら半衿にも気づいて
「あぁっ、ニクイ!ニクイ!ちょっと写真撮っていいですか?」
「いいけど、顔はダメよん」
撮りながらも
「みんな、こうやって楽しめばいいのに!」
Let's 着道楽!
| のぞみ |  −着物 | 22:13 | comments(0) | - | -
芽吹きな感じ
先週の歌舞伎では春の嵐で断念したし、来週は試験前の第三部(終了時刻遅い)なので着られない。
ちょっと着るには心配な点も体調面であったが、ここはチャンスだし!

昨日のうちに半衿つけどころか何を着るかも決めていなかったので、朝食後に着物アルバムを見て選ぶ。
着物アルバムというのは、着物と帯や小物の写真を小さなアルバムに入れて、似たような色や模様のものを買わないようにしたり、合う色を探したりする時に使っている。

顔寄せ手打式の時は青い小物にしたけど、ピンクや赤系の気分ではなく、新芽な感じに。

新しいシルバーの根付のデビューでもある。
義経千本桜で鳥居前を演る日が楽しみだわ。

着るとこんな風。

歌舞伎の後、和服だからと居酒屋へ行った。
連れがじっと着物を見ているので、何に着目しているのかと思ったら
「いや、その友禅描くの凄いなと思って」
「あ、これ?プリント!加賀友禅なのは本当だけど。手書きだったらきっと買えない値段よ〜」

さすがに母上が着物を沢山お持ちらしく、お家には本物があるのだろう。今度はプリントの技術に驚いていた。

小紋だからワンピース感覚で着ていても、↑こういう見慣れている人とは違って、特別な感じに見えるらしく、居酒屋でも店員さんが、歌舞伎ですか落語ですかとか、やっぱりいいですねぇとか、何かの都度に声をかけていってくれる。

さ〜て春だし、ちょっと身体を絞るか。
「着物を着続けたら着物体型になっちゃった〜」
より、
「くびれがあり過ぎて補正が大変〜」
の方がいい。
| のぞみ |  −着物 | 20:49 | comments(0) | - | -
おめでたいが3階席なので
本日のコーディネートはこの位で。

名古屋帯は鱗柄で、瓢のワンポイント。厄除けと商売繁盛と、鱗=蛇=巳年で。

帯揚げと帯締めで迷う。
赤系にするか、黄色や茶系にするか、補色で紫か…。

帯締め箱を漁っていると…龍村の(布を一部使った)帯締め、これまだ使っていなかった!バッグと草履も龍村だしね。

行きつけの呉服屋(1)に寄って
「半衿はビビッド過ぎた?」
と聞いてみると
「効かせたって感じでいいんじゃないですか?」
ここの商品だし。

よく見ると、今日身に付けているもの、ほとんどここの商品。毎度^^;

気温が20℃超えたそうで、道行を着て行ったら暑く、帰りは着なかった。とはいえ、春先は夕方から冷え込むこともあるので、持って行かないのは怖い。

私は裾をきつめに着るのが好きなので、歩いていて足が見えるなんて心配はまずないのだけれど、ゆえにやりがちな失敗をする。きつすぎて歩きにくい。今日もやらかした。

普段は歩くのが早いので、着物の時は気を付けないといけないから、小股歩き養成ギプスってことで。

本日の買い物。

左のティッシュケースは、行きつけの呉服屋(1)で。バッグの中に剥き出しのポケットティッシュが入っていて
「何か和柄のなかったかしら?」
と聞いたら、2つだけ残っていた。

右のは、蚊帳生地のハンカチ。久々、行きつけの呉服屋(2)で。
日頃、蚊帳生地の布巾を愛用しているので、ハンカチも良いに違いない。さすがに、布巾よりは柔らかく作ってあるみたい。グリーンの青海波も良い感じ。
| のぞみ |  −着物 | 18:36 | comments(0) | - | -
作り帯
袋帯を作り帯にした。
手結び派なので、袋帯は長くて重くて敬遠しがちだったけど、これで楽になるから訪問着や附下も着まくるわ!


この加工に出す前に、色々考えた。
1.“結び”を極める
2.“折る”方法で締める
3.美容枕を使う
4.切らない加工に出す
5.切って作り帯にする

美容枕を試してみたけど、六通なのでうまく柄が出るようにセットするのが面倒なのと、無地の部分は後ろにいってしまうのでなんだかバランスが悪くて腰痛になりそう。

帯を切るという行為に抵抗があったものの、切らない加工といっても縫ってそれなりの穴は開くので、ほどいても元の帯には戻らない。

だったら切るか…と思っていたら、行きつけの呉服屋その1でこの加工賃が3,000円というキャンペーンが!この界隈、普通は7,000円ぐらいする。やだ〜、これなら2本出せるじゃな〜い。
(っていうお客さんが多かったって、この期間中は)

裏側。
この金具を、胴に手を巻いて紐で締めた上にカパッと装着する。

タックを取っているから、お太鼓が良い感じに丸みを帯びている。あとは、帯枕をつけた具合で調整だね。

行きつけの呉服屋その2で。

ずっと店頭のエコバッグが気になっていて、選んで店内に入ったらおかみさんが電話中だったので、待つ間に鏡付き巾着が増えちゃった^^;

鏡付きポーチもあったんだけど、バッグ類の形状が色々なのを考えると、巾着の方がフレキシブルかも…と思って。

参古繊』と並んで『Made in Japan』の文字。日本製に拘る、京都の会社のようだ。
やっぱり和雑貨も日本で作った物であって欲しいよ。

webの商品ラインナップを見ると…わぁ、和柄のベルトもある。
こういう会社に是非、和柄のネックストラップを作ってもらってですね、イヤホンガイドのプリペイドカードと一緒に販売したらいいんじゃないかと(大きなお世話)。
| のぞみ |  −着物 | 19:02 | comments(0) | - | -
ロックな着付と柘植の櫛
早めに出て、行きつけの呉服屋その1へ寄ったら、昨日話した人はいなかった。残念。
とりあえず見せてみた。

「なんか、ロックな感じですね〜」
「鼻緒なんて豹柄よ」
(豹柄は→これだ

前帯に目がいき、
「背が高いとこれだけ大きくてもなんてことないですね。して、これは…?」
「これねー、実は缶バッジ。リバティプリントの布を使ってるのよ。花火っぽいけど、蜘蛛の巣っぽくも見えるかな、と思って」
「どうやって止めてるんですか?」
「今日は普通に三分紐を通したけど、ピンを縦にしてるだけよ」

「豹でミンクで、今日は獣ですね〜」
「紬だからって何でも許されると思うなよ、って感じだけど、今日は3階だし、ちょっと遊んでみたかったのよね〜」

半衿と三分紐のオレンジがピリリで、帯揚げはピンクでというバランスは良かった模様。
着てる写真は上から撮ってて帯揚げ丸見えなので、ちょっと分量が多めに写ってるけど…。
紬なので、昨夏に買った柘植の髪留めをしていく(アップは→こちら)。

頭もそんな華やかでなくていいので、頭頂部だけ少し逆毛を立てて編み込んで、下で留めた。

髪は蝶で、帯に大きな蜘蛛の巣があって、蝶の運命やいかに!?
早めに出たのは、浅草公会堂に行く前に櫛屋さんに行きたかったから。公会堂を伝法院通りに曲がってすぐだもの。

大人なのに、化粧ポーチに入っている櫛がいつまでもプラスチックのじゃなぁ…と思い、小さ目の柘植の櫛を購入だ!
歯を折らないように大事に使わなくては。

もう一回り大きいのが良いんじゃないかと言われた。
「今日はアップにされてますけど、下せばこの位(胸ぐらい)ありますよね?」
「実はそんなに長くないんですよ〜。その上ストレートなので、とかすと言ってもそれほどは…」
「あぁ、それなら大丈夫ですね」

今日は蝶をしてきました、と言うと、若旦那はとっくに気づいていた。

混んでるでしょ〜という話になって
「そう思って田原町から歩いてきました」
と言ったら、浅草駅からは規制がかかっていて、雷門から行けとか横道は通れないとか、やっぱり時間がかかりそうだった。正解だったか。

「公会堂は愛之助さんだね。海老蔵さんは十何年ぶりだってね」
なんてご店主と話をしていると、どうしても勘三郎さんの訃報に話が及ぶ。昨年は平成中村座で演っていたのにね。

公会堂の時には寄りたいなぁ、と思うお店だ。
浅草だって銀座線で15分位なんだから、用があったら行きなさいよと思うけど、やっぱり公会堂のついでが楽〜。

浅草寺の干支の絵馬を頂いた。縁起物なので、今年はお財布の中に入れておこうかな。
| のぞみ |  −着物 | 22:18 | comments(0) | - | -
触発
演舞場終演後、木挽町通りを通って行きつけの呉服屋その1へ。その2の初売りは4日だしね。

演舞場は着物の人も多く、やっぱり新春は着物よね、とムクムク。
先日買った鮮やかなオレンジ色の半衿は、後ろにもワンポイントが出るのが面白くて決めた。
おかしな値段はセール中だけだったようで、値札は元に戻っていたけど、戻っていてもまだおかしいかも…。

これを一度使ってみたいので、まずは紬で。となると縮緬の帯揚げだ。手持ちの暖色はクリスマスで使った真っ赤な物なのでやりすぎ。
オレンジは売り場に無かったので、帯揚げはピンク系にしておいて、帯締めでピリリと締めることにした。

三分紐が一番ピリリとした色だった。
帯は黒い蜘蛛の巣模様にしようと思うが(あれも吉祥文なので)蜘蛛セットの帯留めはマラカイトの色がオレンジには合わないので、↑この辺の帯留めを無難に使ってみるつもり。

お年賀の出来立てお煎餅詰め合わせと、ご当地プリッツ返しでずんだバージョンを頂いた。

今年もよろしくね〜。

さ、半衿を着物と合わせてから、半衿つけだ。ワンポイントがきちんと出るようにしないとね〜。
| のぞみ |  −着物 | 20:36 | comments(0) | - | -
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