すっぴんで銀ぶら。

宝石鑑定士(俗称)だけど普通の会社員。
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国家資格となったキャリアコンサルタントにも合格!
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ラジド10年祭

ラジド10年祭

ラジド所縁のアーティストによる祝祭ライブと番組からの出し物で構成する本祭

 

2018年1月6日(土)

15:00開場/16:00〜18:30

渋谷O-EASTにて

 

↑メモリアルクリアファイル(画:山田全自動)

 

ホフディラン(オープニングアクト)

レキシ(ACOUSTIC)

真心ブラザーズ

THE BAWDIES

 

『ラジド所縁のアーティストによる祝祭ライブと、転換時にサブステージを使用して、番組発のコンテンツを展開』

ということで、対バンにありがちな「セットチェンジで間延び」がなくて良かった。

 

生で聴くのは初めての人達ばかりだったのだけれど、ラジドで曲は聴いていたので大丈夫。

全ての曲を知っていたのはやっぱりレキシ。「きらきら武士」「SHIKIBU」「狩りから稲作へ」で、思ったより稲穂を持っている人がいなかったな。まぁ、アレ持ち運びはしにくいよね…。

 

真心ブラザーズってあんな感じだったっけ?とWikiを見ると、THE真心ブラザーズから真心ブラザーズに改名した頃から変わったらしい。バスドラがズムズムと響いてきたのは、真心が一番だった。

 

やる気と体力がなかったので、ロッカーに上着を入れたらまず壁をゲット。後ろからは色々な人が見えて面白い。

 

幼児連れで来ている人が複数いて驚いた。乳児もいた。

アコースティックのレキシが終わったら帰らないと……あんな爆音、子供に聞かせちゃダメだよ。耳の細胞は破壊されると再生しないって、衛生コンサルタントが言ってたぞぉ〜。

 

☆ ★ ☆

 

私はこの後の新年会(ラジド誕生からの10年を振り返るトークショー&飲み会)は抽選に外れてチケットが取れず、一般発売や追加席は取れるわけもなく不参加だったが、誰か会えるかなと思って開場時間までは一緒に行った人といた。知った顔を見つけられず、その人と別れて帰宅。フリマの方が会えるかもね、明るいし。

 

渋谷ってだけでハードルが高くなるのと、最初の発売日(誰でも取れそうな感じだった)には外出していたし、真心ブラザーズとTHE BAWDIESはあまり馴染みがなかったので行く気がなかったのが、"and more"が発表されてレキシと知った瞬間、行きたくなった。

そういう意味では、観たかったライブが観られて良かったということで。

 

実は、外で待っている時に

「次の新年会のチケット無い方、いらっしゃいますか〜?」

と遠慮がちに言っている人がいたので、入手はできたのかもしれない。

でも久々のスタンディングで(壁にもたれていたくせに)疲れちゃって。

| のぞみ | ラジオ | 18:30 | comments(0) | - | -









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