すっぴんで銀ぶら。

宝石鑑定士(俗称)だけど普通の会社員。
産業カウンセラー試験に合格!心理相談員にもなった!
国家資格となったキャリアコンサルタントにも合格!
頻度は減ったけど、旅人。
お茶やお華も嗜むけど(ホホホ)バイクも好き。
都会暮らしも、10年ちょっと。
そんな私のROCKでLOHASな日常生活を綴った日記っぽいものです。

***姉妹ブログ更新情報***
☆右下のリンクからどうぞ!☆
すっぴんで銀ぶら。〜Jewelry Box〜  2020/3/11更新!
すっぴんで銀ぶら。〜偏見グルメ〜   2020/4/5更新!
カウンセリング花笑み          2020/2/19更新!
<< フィッシング急増 | main | スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け >>
職人

会社帰りにオーダー靴屋に寄り

「ここ(踝より土踏まず寄りの出っ張った骨)が当たりまして」

と言ったら、奥へ行ってなにやら調整してくれた。

 

店内の貼紙(靴について、足について、健康について)をボ〜っと眺めていたら、あまりにボ〜っとしていて何か与えないといけないと思われたのか、週刊誌が出てきた。でも、そんなには待たなかった。

 

「足がもう少し下にくるように(骨がストラップの付け根に当たらないように)中で調整しました」

そういえばそんな気がする?とはいえ、店内を少し歩いて大丈夫と思っても、実際にアスファルトの上で普段の歩幅で歩くと違うものなので、靴擦れが治ったらまた試し履きだ。

 

「あと、右足の踵も靴擦れして……」

「きつくて?ゆるくて?」

「多分、ゆるくて」

OK、とまた奥へ。これはどこを調整したのだろう、履いたら浮きがなくなった。

 

以前、オーダー靴が足に合わなかった店は、これができなかった。

ここがゆるいとかすっぽ抜けるとか言うと、店の人の解釈で靴工場に伝えるので、戻ってきたものが合わない。丸々作り直してもダメだった。もう時間の無駄だと思って諦めた(返金された)。

 

今回お願いした靴屋のように、仮合わせもしないから、出来上がってからのガッカリ度も大きい。

 

ここが合わないと伝えて、すぐ調整して、履いて、一旦持ち帰る。

また外で履いてみて、合わなければまた行く。

眼鏡と同じで、数回は必要なのかな。

 

足に合った靴を履いて、きちんと歩けるようになれば、股関節痛も起きないかもしれない。整形外科でストレッチや運動療法を受けつつ、正しい筋肉をつけたいものだ。

 

整形外科といえば昼休憩のラウンジで、職場は違うけれどいつも同じような時間に休憩していて、STAR WARSの話が通じる人と話していたら、

「膝が痛いけど(私が行っていたような昭和の)整形外科って今イチ」

みたいなことを言っていたので

「今月できた整形外科が良くてね」

とその良さを伝えたら、その場でWEB問診票に入力して今日行くと言っていた(この速さ、好き)。

 

安静にするだけではなく、きちんとした理論の元でマッサージやストレッチが受けられるという点がお気に召したらしい。もしかしたら今後、アクアなんとかの取り合いになるのだろうか……でも、お互いに早く治るといいね。

 

彼女の交通会館マルシェのお勧めはキクラゲ。

ナッツや乾物を売っている一角は、実はあまり見たことがない。

そんなに美味しいなら買ってみようかしら。

| のぞみ | 美容・健康 | 21:14 | comments(0) | - | -









   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>
ブックオフオンライン


DHCオンラインショップ
ベルメゾンネット

懸賞・小遣い ちょびリッチ
リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム