すっぴんで銀ぶら。

宝石鑑定士(俗称)だけど普通の会社員。
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スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け

こんな一面広告を見たら、また観ずにはいられないんですけど!

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け

STAR WARS: THE RISE OF SKYWALKER

 

監督:J.J. エイブラムス

 

2019年/アメリカ

TOHOシネマズ日本橋にて [142分]

 

日比谷の2D・吹替のスクリーンが小さかったので、日本橋のTCXで。

正月早々、6ポイント鑑賞である。

 

ここでこうなって、ああなったんだよね、と筋を追いながら。

 

フィンや今回のジャナなど元ストームトルーパーは、小さい頃にファースト・オーダーに攫われたという。中東やアフリカのテロ組織が、子供を攫って少年兵に育て上げるのを揶揄しているのだろうか。

それでも、何の罪もない住人を殺害する指示が出た時に、”違う””嫌だ”と反応するのには救われる。フィンは本能と言っていた。何も感じない人は、その本能を超えて洗脳されているのか。

 

観た人と「ハリー・ポッターかと思っちゃった」と話していたシーンがあった。「秘密の部屋」である。

レイはsorting hatでスリザリンに振り分けられるかもしれないぞ。

 

最後のシーンは、レイの?ルークの?と思ったが、もういいだろうとWikiを見たらルークのだった。そうなると、今度はエピソード4が観たくなるし、その前にローグ・ワンが観たくなるよね〜。エンドレス。

 

帰宅してから、エピソード7を観た。

マズの地下室にレイが導かれたのは、そもそも何だったんだろう。あれでレイはルークの血筋か!?と期待したが、今思うと、ある意味では血筋にライトセーバーが反応したのかな。

 

スリープ状態だったR2-D2が起動したのはどうしてだろう。ルークのライトセーバーかな。それとも、強力なフォースを携えたレイも来たことで、地図を展開する準備が整ったと思ったのか。

 

フォースはジェダイだけが持っている(使える)ものではなく、世界にあるもの。フィンだって感じている。

こういう映画を観た後は、手をかざすとリモコンがシュッと飛んできて手に収まりそうな気さえするが、スケールが小さすぎて残念に思う……。

| のぞみ | 映画 | 12:10 | comments(0) | - | -









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