すっぴんで銀ぶら。

宝石鑑定士(俗称)だけど普通の会社員。
産業カウンセラー試験に合格!心理相談員にもなった!
国家資格となったキャリアコンサルタントにも合格!
頻度は減ったけど、旅人。
お茶やお華も嗜むけど(ホホホ)バイクも好き。
都会暮らしも、10年ちょっと。
そんな私のROCKでLOHASな日常生活を綴った日記っぽいものです。

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クリスマスなので

クリスマスは……大豆を煮ていた。

何故だ…。

 

冷蔵庫に使いかけの大豆があって、冷蔵庫とはいえ大豆の中の油が酸化するといけないから。

 

そういう意味では高野豆腐も危ない。

あれ、酸化すると結構臭うし、煮ても美味しくないし。

使っていないのや、使いかけがあったような気がする。

| のぞみ |  −レシピっぽい | 16:57 | comments(0) | - | -
アヒージョ

先日、菜の花のニンニク炒めが美味しいと聞いて、ニンニクを買った。

買ったならば、無駄なく使おう。

 

まずはアヒージョ。

最近、芝エビを見かけた。その日は魚介を買わなくて良いか、料理の時間がなかったかで買わなかった。

 

今日行ったらあったので、早速購入。

ヒゲを手で取って、頭と尻尾にある棘をキッチン鋏で切って、背ワタを取って、水気をふき取って、塩をして。

 

でも、下ごしらえといったらこの位だもんね。

あとはニンニクを切って、スタンバイOK。

 

このサイズなら、パリパリと殻も食べる派。

オイルをつけると美味しいので、パン必須。

このオイルでチャーハンにしたら美味しいかな、とも思う。アヒージョ芝エビチャーハン、やってみる?具はエビと……何にしようかな。

| のぞみ |  −レシピっぽい | 16:42 | comments(0) | - | -
菜花のニンニク炒め

もう菜花が出てるんだぁ〜。

 

八百屋で手に取っていたら

「あー、菜の花ね、ニンニクで炒めると美味しいって。ニンニク好きなら、ですけど」

と、天の声ではなく八百屋の姐さんの声がした。

 

「それは……ニンニクも一緒に買わせようという新手の商法?」

「違う違う(笑)」

 

結局、一緒にスペイン産有機栽培ニンニクを買ってしまった。

この際、アヒージョやらピルピルやら作ろう。

| のぞみ |  −レシピっぽい | 16:51 | comments(0) | - | -
コラトゥーラ風

イタリアにコラトゥーラという魚醤があるのを知った。

 

コラトゥーラを使ったごくシンプルなパスタがあるとも聞き、レシピを調べてアレンジ。最初に知った時はアンチョビを使っていたような気もするが、気にしな〜い。

 

コラトゥーラとオリーブオイル(ニンニクや鷹の爪を使うレシピもあり)レモン汁を混ぜたところに、茹でたパスタを入れて混ぜるだけ。

ポイントは、パスタを茹でる時に塩を入れないこと。少しは入れた方が良いのでは?と一瞬思ったが、魚醤の塩気がきついので大丈夫だった。

 

仕上げに、イタリアンパセリ……ではなくコリアンダー。

コラトゥーラの代わりにナンプラーを使った。いやぁ、昨晩またフォーを食べたもので。ちなみにしょっつるでもOKだとか。

 

ナンプラーは納豆にも合うことがわかったので、特にエスニックな料理などを作らなくても余らないようだ。安心安心。

| のぞみ |  −レシピっぽい | 14:44 | comments(0) | - | -
コリアンダー・香菜・パクチー

いつもの八百屋でも、いつもあるとは限らない。

大袋があったので、すかさずゲット。

だって、これで180円だっけ?

 

「こんなに沢山、どうしようかな♪」

「パクチー、好きっすか…」

兄さん、その言い方だとあまり好きじゃないね?

 

まずは、根と茎・葉を分けて、茎と葉はザクザクと切っておいた。

 

春雨を使って。

 

もやしとレタスとインゲンを加熱して、間に春雨を入れ、鶏肉を割いて乗せたところへ、熱い出汁をかけて、上にパクチーをこんもり。春雨は数分で戻る。

 

こういう時の出汁って何だろう。鶏?

とりあえず、味噌汁用に使っている、色々入っているもの(鰹、いりこ、昆布?)にした。

初めてサラダチキンというものをコンビニで買ってみたけれど、味が濃いね。やっぱり自分で蒸そう。

 

ナンプラーを数滴落とせば、あっという間にエスニック。

 

やっぱりフォーが食べたい。スーパーには無かった。

明治屋で発見。さすがだわ。

春雨をフォーに替えただけだけど、これこれ、こんな感じ。

 

世の中にはパクチートーストなるものもあるらしい。

 

バターをたっぷり塗ってチーズトーストを作った上に乗せてみた。

こんな感じ?なんか違う?

とりあえず、食べにくい。

 

タイ料理を習っていた友人が、パクチーは根の方が大事なんだと言っていた。

 

かき揚げも美味しそうだけれど、きんぴらにしてみた。

これ!美味しい!

人参も香味野菜だなぁ、と感じる。

 

色々試して面白かった。

もう少し残っているのは、サラダのトッピングでなくなるか、残りがあるので近日中に再度フォーか。

| のぞみ |  −レシピっぽい | 20:50 | comments(0) | - | -
紫白菜

いつもの八百屋に仕事帰りに寄ると、さすがに夏と違ってもう暗い。

その暗い中、結構濃い色の白菜っぽいものが見えたので近寄ると「紫白菜 50円」とある。はぁ!?と思って、次の瞬間には選んで手に持っていた。

 

いつものお兄さんに、どう食べるのが美味しいか聞くと

「普通の白菜と同じっす。漬物とか煮るとかって飲食店の人は言ってました」

まぁ、白菜だもんねぇ。

 

最初に白菜をカゴに入れてしまったので、他の軽い物が上に乗っている。

「あ、下に白菜が潜んでます」

レジ姉さん「白菜が潜んでるw」

袋詰め兄さん「白菜が潜んでるw」

そんなダブルで言わなくても〜。

 

外側は緑色っぽいので(左)暗い中では濃い色の白菜だと思ってしまったのも納得。しかし内側(右)は、アントシアニン色、抗酸化作用に期待しよう。

 

まずは浅漬け。

キュウリとミョウガと共に。

 

ミョウガを酢漬けにすれば、もう少し色が鮮やかになるかな。

 

後はやはり鍋でしょう!ということで、肉を購入。

以前、友人に教えてもらった、白菜と肉だけの鍋は、確か豚バラと鶏を使った気がしたのだが、たまには豚バラを食べたいので豚のみで。

 

なんだか美味しそうな豚さん発見!

フランス麦の穂豚。三元豚って、よくいわて銀河プラザの店頭で餃子や焼売になって売られているあの豚か。

 

白菜と豚肉を上に重ねないで、鍋に沿って外側から重ねていった。

最後に中央にぽっかり開いた部分には、ちょっと薔薇っぽく肉を巻いてみた。バラ肉だけに。

 

肉も白菜もまだあったので、この上にはどんどん積み重ねてしまったけどね。

煮ると赤紫が飛んでしまって、淡い紫に(右)。

 

あとは浅漬けをもう一度作って、残った白菜は鍋の煮汁に足しながら完食。

以上、白菜を一人で一玉食べつくした報告。

| のぞみ |  −レシピっぽい | 21:59 | comments(0) | - | -
桃モッツァレラ

"桃モッツァレラ"が美味しいと聞いてやってみた。

桃とモッツァレラを並べ、オリーブオイルと胡椒をかける、というもの。

 

そう、先日明治屋で買ったチーズはモッツァレラ。

いつもより安くなっていると試食コーナーのお姉さんが言っていたのでおトクではあったけど、いつも買うものじゃないわね。

 

へぇ、桃とチーズって合うんだね。

桃にオリーブオイルをかけても何の違和感もない、というのも意外だった。

残ったモッツァレラはカプレーゼにしよう。

 

調べたら、元々にレシピは桃を乱切りにして、モッツァレラも手でちぎって、胡椒とレモン皮とオリーブオイルだった。乱切り+ちぎるの方が、味がしみて良いに違いない。

 

そういえば、夏に桃のパスタを出すイタリアンのお店があったっけ。

今年もやっているのかな。

| のぞみ |  −レシピっぽい | 14:28 | comments(0) | - | -
レバカツ

私はあまり牛肉を食べないのだが、精肉売場を通りかかったら、牛レバーが買えと言っていた。確かに最近、何のレバーも食べてないなぁ。

忙しくて弱っているから食べろってことかな。

 

焼肉用と書いてあって、既に良い厚さに切れている。

何かと一緒に炒めるか、タレに漬けてから焼くか──とりあえず買った。

料理本をめくったり、ネットで検索したりしていたら、カツを発見。

 

忙しくて、体調不良というよりは不良だから、カツアゲでもするか。

ほんの数切れのレバーのために、年に数回しかしない揚げ物をしてしまうとは、意外と元気じゃないの?食い意地?

 

このレバカツは、そのまま食べても良い味だったのだけれど、ニンニクの酢漬けの酢をかけたら、サッパリして美味しかった。

| のぞみ |  −レシピっぽい | 20:22 | comments(0) | - | -
芝エビのアヒージョ

魚売場をウロウロしていると、芝エビが美味しそうだった。

"今日はこれ!"というシールまで貼ってある。つられたわけではないが、殻付き芝エビはあまり見かけないので買ってみた。もう、頭がアヒージョで一杯。

 

調べると、かつては芝浦の辺りでよく獲れたので芝エビらしい。芝浦エビだったのか。殻が薄いなら、丸ごと食べたいな〜。

いくつかのレシピを参考にして、結局テキトーに作るのはいつものこと。

 

ヒゲを切って、下味をつけようとしたら刺さった。

芝エビくん、なんですかその頭の凶器は。武将の兜につけるやつ?

それも取る。後でよく調べると尻尾にもあったらしい。

 

味は淡白ということなので、私にしては強めに塩コショウして、日本酒(ワインがない)も少々振ってスタンバイ。

 

このためにニンニクを買った。

小さいのが3つ入りで100円の中国産は嫌なので、青森産の1つで398円のを買った。1片がとても大きい。ホワイト6片かな?これは元々高いからOK。

 

1片が大きいので4つに切って、弱火でオリーブオイルに香りを移していく。う〜ん、たまらない香り。パンを焼こう。

 

適当なところで芝エビ投入、ニンニクが焦げないように注意しながら火を通す。エビ出汁が出てきて、そりゃもう美味しいでしょうよ、という香りが漂う。これは是非パンにつけて。

 

ブロッコリーは一緒に煮ないで、盛り付けの際に追加。

エビの頭のあたりがパリパリして美味しい。

やっぱり殻ごとよね。キチン、キトサン、カルシウム!

 

パンに乗せても美味しいし、オイルにパンを浸しても美味しいし、ご飯も合いそう。でも残りはパスタにしようかな。

| のぞみ |  −レシピっぽい | 21:52 | comments(0) | - | -
椎茸のチーズ焼き

東京メトロの駅ラックに置いてあるmetropolitanaに『めしうまナイト』というレシピのページがあって、時々参考にしている。

9月号がこれだった。

 

スーパーの乳卵売り場でカマンベールを見つけて思い出した。

 

軸を取った椎茸のヒダを上にして置き、塩・オリーブオイルをかける。

が、チーズの塩味があるし…と思って塩は控え目にした。

その上にカマンベールを置き、オーブントースターで焼く。

椎茸がしんなりしてチーズが少し溶けるまで5〜6分。

(と書いてあったが、うちのはもう少しかかった)

 

胡椒、パセリ、フライドガーリックが仕上げだったが、色々無いので胡椒とオレガノで。まぁチーズに合うハーブなら何でも合うだろう、と、レシピは適当に変えてしまうのが常。

 

この後、フリルレタスの上に盛り付けようとして悲劇が……。

コロッと転がった拍子に、美味しい椎茸汁が流出!まぁ、レタスの上だったから一緒に食べたけどさっ。

 

今夜は予想外の大残業となってしまった。

野菜を食べた後、冷蔵庫に↑の時のカマンベールが残っていたのを思い出した。なんだか塩分が沁みるよう。お疲れ〜。

| のぞみ |  −レシピっぽい | 23:09 | comments(0) | - | -
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